Huluで見るべき2019年【2月】管理人のおすすめ作品

今月も先月に引き続き「ゲーム・オブ・スローンズ」を猛プッシュしていく(笑)

世間では2月11日に「ウォーキング・デッド」の最新話が配信されるので大盛り上がりだろう。

しかし、ここは”管理人のおすすめ”とある様に、最もハマっているドラマを推す記事なので問題ないのだ!

ゲーム・オブ・スローンズにどハマりしている

この作品はシーズン7まで現在Huluでは配信中だが、あまりの面白さに67話(各話1時間ほど)一気見してしまった過去がある。

そもそも何故こんなにも面白いのか?

まず全てが規格外!

このファンタジードラマは何もかもが規格外である。
シーズン1に掛かった予算はなんと日本円で約65億円……。
当然、日本のドラマでは到底辿り着けないスケール感がある。

世界中で敢行されるロケが、ファンタジーの世界なのだから幻想、作り物であるはずの世界をリアルにしている。

アイスランドでのロケ風景

登場人物が多いので必ず推しが見つかる!

このドラマでは300人以上の名前があるキャラクターが登場する。

は?

300人て?

覚えられる訳ねーだろ!となりますが大丈夫。

推しのキャラクターがどうなっていくのか、その行く末を追う内に、主要メンバーは大体自然に覚えていくし、顔が覚えられれば物語は分かるので、そもそも名前など多少うろ覚えでも良いのだ。

さて、このドラマで1位、2位の人気キャラクターといえば、

世界的には男性キャラだと、ジョン・スノウ(演:キット・ハリントン)

女性キャラだと、デナーリス・ターガリエン(演:エミリア・クラーク)

だが、私の一押しは!

アリア・スターク(演:メイジー・ウィリアムズ)

多少ネタバレになってしまうが、初めは玉座を巡る争いに巻き込まれたか弱い姉妹、政治に結婚を利用される姉の行く末と違い、男の子顔負けのヤンチャな少女は、女ながらに剣士の道を志す。

とっても魅力的で、応援したくなるキャラクターでした。

必ず推しが見つかるドラマ、さて貴方は誰を推す?

エミー賞ドラマシリーズ部門 作品賞受賞

1949年から続く、テレビ関連の様々な業績に与えられるアメリカの権威ある賞、それがエミー賞だ。

「ゲーム・オブ・スローンズ」は第67・68・70回と過去に3回も受賞している。

第70回(2018年)作品賞を見てみると、

受賞

「ゲーム・オブ・スローンズ」Hulu

ノミネート

「THIS IS US 36歳、これから」dtv
ウエストワールド」Hulu
「ザ・クラウン」Netflix
ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」Hulu
「ザ・アメリカンズ」Netflix
「ストレンジャー・シングス」Netflix

エミー賞受賞作品を見たいなら、とりあえずHuluNetflixに入っておけば良いっぽい。

話しの続きが見たい人は...

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※紹介している作品は、掲載時の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は Hulu の公式ホームページにてご確認ください