タイラント-独裁国家-【シーズン2】第3話がHuluで配信中

Huluでは毎週月曜日に新エピソードが更新される「タイラント-独裁国家-」
シーズン2も非常に面白いですね。当ブログでもオススメ作品となっています。

他にも「オススメ作品」を多数紹介しておりますので、よければ合わせてご覧ください。

第3話『信頼』 あらすじ

偶然にも砂漠で発見されたバサムは、当初は脱獄囚の報奨金目当てでの救助だったが、発見者の父で家族の長であるアモスにより、手厚くもてなされる。方やジャマルは、反政府組織に対する攻撃で、ガスによる化学兵器の使用を知り、父と同じ道を辿ることになり苦悩する……。

第3話の感想

何とも辛い回でした。
ガス攻撃の被害もそうですが、このドラマでは市民の演技一つ一つが素晴らしく本当に苦しみ嘆く姿が痛々しく感じるほどです。

またバサムの息子、サミーは父からの愛情に飢えていたことを告白。
多額の遺産を受け取って、今はもう浮かれている状態ですが、父がやっぱり生きていたと知っても、純粋に喜ぶのかはもう分かりませんね。

さて、バサムは家族に危険が及ぶことを心配して連絡も取れず本国アメリカにも戻れない
こうなると彼は、自身が再び反撃の旗印となって、ジャマルに対抗するべく立ち上がるのか?
ここが今後の焦点になるでしょう。
やはり国民は誰一人、反政府組織が化学兵器を所有していた、などと言う政府の発表を信じてはいない様子。
もう一度、バサムにはアブディンを変える為に行動して欲しいですね。
そして、危険が及ぶとは思えど、やはり妻モリーに連絡を取って欲しい……。

では、これで第3話「信頼」を見た感想を終わります。

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