ブルックリン警察 -内部告発- 第6話をHuluで見た

第6話『堕落』 あらすじ

些細な嘘から、ウォズニアックはFBIの内通者、裏切り者はサップだと思い込む。ハーリーはサップの身を案じて、スタールFBI捜査官に身柄の確保を頼むが、それが更なる悲劇を招いてしまう。一方で、服役中のミゲルから送られた手紙を、娘のクリスティーナが見付けてしまい……。

感想

ネタバレを含みます。未視聴の方はお気を付け下さい。

これまでずっとウォズニアックが疑い、それをハーリーがかわすといった構図でしたが、ここに来てモグラはサップだと確信めいた様子に変わり、物語も動きを見せて来ます。
元夫のミゲルも気になりますが、

やはり今回はサップの身に起こる悲劇
そしてウォズニアックの狂気

ラストシーンでは、
面白くなってきたじゃない!!
と思わず深く感嘆の息を吐く程でした。
ウォズニアックが直接サップを手に掛ける……。
相当な高さから落ちたので即死かと思いきや、彼は死んではいなかった
瀕死の状態には変わりはないが、息がある
これで生きている以上は、ウォズニアックを殺人未遂容疑でいつでも逮捕出来る重要な証言を握っている状態になります。
殺されかけた訳ですし、今後も命を狙われる事を考えれば、FBIに自ら強力する事も考えられますね。
ですが、一番気掛かりなのは、ハーリーがサップ宛に残した留守番電話の伝言。
FBIに頼んだのはわたしなの
このメッセージをいつか、ウォズニアックが聞く時が来たらと思うと恐ろしい……。

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