ウェントワース女子刑務所シーズン2 第3話を見た感想

第3話『庭に来た男たち』 あらすじ

スクリーンショット (2808)スクリーンショット (2809)

ウェントワースにシモーヌが帰って来た。彼女は早速フランキーに目を付けられてしまうが、ビーが助けに入る。しかし、それには理由があった。シモーヌはホルト家と繋がりがあり、今でもブライデンと接触を持っている。娘の復讐を果たす為に、ビーは彼が面会に現れる隙を伺っていた……。

実際に見た感想

スクリーンショット (2811)

前回ビーは、夫を仕向けてブライデン襲撃を狙いましたが失敗。そこで今回は自らデビーの敵討ちをするべく、ホルト家と繋がるシモーヌに借りを作るべく行動して、ブライデンが面会に現れる期日を聞き出そうとします。
秘密裏に武器を用意して、周囲を騙して綿密に計画するも……。
うーん、失敗、成功共に刑期が伸びる事も考えられますし、独房入りは免れようがないですね。しかし、ビーにはそんな事は関係がないのでしょう。
デビーの仇を打つ事だけが、今のビーが持つ唯一の生き甲斐なんですから。
何ともやるせない話です。

さて、ウェントワース内は菜園場に現れた男子服役囚も巻き込んで、更なる事件の幕開けとなりました。
フランキーの作る新たな薬物ルートだけでなく、ドリーンが1人の男子服役囚と良い仲に。
これはまた、どうも一波乱ありそうですね。

5月上旬にはHuluでシーズン3の配信が始まります。
まだシーズン2を見終えていない方は、残り1ヶ月で急いで視聴しておきましょう(笑)

ではこれで、第3話『庭に来た男たち』を見た感想を終わります。

話しの続きが見たい人は...

続きはHulu(フールー)で!
今だけ2週間無料キャンペーン中!
登録はわずか3分でスマフォからでも見れます!
お申込みは↓↓↓をクリック


※紹介している作品は、掲載時の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は Hulu の公式ホームページにてご確認ください