ウォーキングデッド シーズン6の13話を見た感想

第13話『張り詰めた糸』 あらすじ

スクリーンショット (2749)

キャロルとマギーが囚われの身となり、リックは無線越しに人質交換を促すが相手は乗ってこない。救世主のグループは2人を家畜処理場へと連行して、別の仲間と合流するつもりだ。そして2人は、ニーガンの秘密を知ることになる……。

【配信終了日:2016/04/21】

感想

ネタバレを含みます。
未視聴の方は気を付けて下さい。

女性の強さを「これでもか」と見せつけた回でしたが、それだけで終わりではありません。
望んだ結果ではなく、例え止むを得ない状況だったとしても、多数の人を殺めて来た事が精神に多大なダメージを与えていたのです。
邦題は「張り詰めた糸」ですし、ちょうどその糸が切れてしまう危うさが描かれています。
キャロルとマギーは揃って「限界」「無理」という言葉を口にしたのが気になりますね。
そしてニーガンは人の名前ではなく、どうもグループ(組織?)を指す言葉のようです。
私もニーガン、あなたもニーガンと救世主にはニーガンだらけですが、組織名なのか信徒名なのか、はたまた役職の様な位なのか、謎が深まるばかりです……。

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