Black Sails/ブラック・セイルズ 5話を見た感想

『V.』 あらすじ

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フリント船長とクルー達は、大砲を手にする為にアンドロマケ号を追跡していた。
一方、エレノアは父が全てを明かした事で、島中から怒りを向けられる。どうにかこの危機的状況を脱しようと、幾人かの船長を集めて組合を作ろうと試みるが……。

5話を見た感想

ネタバレを含みます。
未視聴の方は気を付けて下さい。

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アンドロマケ号を襲撃するシーンは、1話を超える迫力となりました。

スクリーンショット (2576) 狙撃手が相手の操舵手を打ち抜くシーンはしびれる格好良さ。恐らく今後は出番もないモブキャラクターの1人となる人物でしょうが、また出て来て欲しいですね。
一見上手くいったように思えた襲撃も、まさかの展開へ。
フリントも気掛かりだった、ブライソンの仕掛けは、予め襲われるのを予期して友軍に助けを求めていた事でした。
現状、釘付けになっているウォラス号は火薬も足りず、人員もこの襲撃で失っています。果たして、もう一戦交えるだけの余力が残っているのか?

フリント船長はどう動く?
そしてエレノアは、組合の為にベインを許せるのか?

かなり良いところで今回は終わりです。
これは、時間の限り続けて見たくなってしまいますね。
1シーズンのラストまでは後3話

『ブラック・セイルズ』5話を見た感想は、メインの派手な海戦とサブの葛藤心理戦巧みな2本柱の構成
こんなの最後まで一気に見ちゃうに決まってるだろ!
というぐらいスッカリハマってしまう回でした。

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