Black Sails/ブラック・セイルズ 4話を見た感想

『IV.』 あらすじ

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追撃に向けて船の改修工事が進む中、フリントの眼前で不幸な事故が起きてしまう。
エレノアは父の助けを得て砲台を手にする算段だったが、スコットに嘘を吐いてしまい信頼を失いつつあった……。

4話を見た感想

ネタバレを含みます。
未視聴の方は気を付けて下さい。

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バーロウ夫人の過去が明らかになりました。やはり亡くなった旦那フリントの親友でしたね。しかし、まだ何か明かされていない部分もあるようです。
フリントの手で殺害されたと思われる2人。
バーロウ夫人とも関係がありそうですが、一体何者なのか?

そしてエレノアの父、リチャード・ガスリーの手痛い反撃
スコットも協力するだけでなく、バーロウ夫人の動向もまだ不明です。

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またベインも再び立ち上がった事で、フリントの周囲も騒がしくなるでしょう。
彼はフリントのライバルとも言えるポジションになりそうな人物だけに、従えてる部下も魅力的ですから今後が気になりますね。
参謀のジャックも良いですが、もっとアン・ボニーの活躍を見たいなぁ。

今日(2016/2/12)にも追加で残り4話をまとめて配信となりますので、続きが気になる方はシーズン1のラストまで一気に見てしまいますね。
私も睡眠不足が続きそうです……。
ビリーは今後どう動くのか?
大砲は無事手に入るのか?
バーロウ夫人、リチャードはどうする?
ベインの立ち回り、マックスは救われる道があるのか?
次回からは、かなり見所の多そうな後半戦へついに突入です!

では、これにて「ブラック・セイルズ」4話を見た感想を終えたいと思います。

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