HEROES Reborn/ヒーローズ・リボーン 12話の感想

『迫りくる危機』 あらすじ

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トミーエリカの悪事を知るも、少しでも多くの人類を救うにはコレしかない、そう思い協力を続ける。
マリナルークは、伝説のチアリーダーで実母の、クレアが通っていた高校へと辿り着く。
未だ兄弟は合流する事が叶わないが、TVの取材を利用してトミーに呼び掛ける為だ。
そしてレンもまた、時空の主であるトミーを探す為にオデッサへと降り立った。

12話を見た感想

ネタバレを含みます。未視聴の方はお気を付けください。

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いよいよ次回で最終話となります。
ようやく合流できるかと思った矢先に、トミーは時空の砦に閉じ込められてしまいました。
これはレンが活躍する場面が、最後に出て来たという事なのかな?
消えたノアの行方はまだ分かりませんが、瞬間移動の能力を持った人物に連れて行かれたのは間違いないので、未来のトミーである可能性が濃厚ですが、もしかしたら力を取り戻したヒロという線も捨て難いですね。

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今回で初となるエリカの若き頃の話。
なぜイヴォを目の敵にするのか、娘への想いは?
いくらか明らかにされた場面がありましたが、これまでの悪行を考えると、今更過去話で同情する気持ちも湧きませんでした
もう少し早い段階で、なぜ彼女の思考が偏ったものになったのか彼女なりの正義を貫いているだけだ、と上手く描いて欲しかったですね。

前回退場となったミコも、最終話でまた出番があると信じていますが、どういった結末になるのか次回は必見です。
では、これにて12話の感想を終わりたいと思います。

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