フジコ  huluオリジナル 視聴した感想

『殺人鬼フジコの衝動』

huluオリジナルでドラマ化

あらすじ

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現在上告中で、拘置所にいるフジコ (尾野真千子) の元に、女性ジャーナリスト・高峰美智子 (谷村美月) がやって来る。
数日前、美智子の務める出版社には、フジコの実の娘・上原早季子からフジコの半生が克明に描かれた原稿が彼女宛に送り付けられていたのだ。

スクリーンショット (1939)スクリーンショット (1942)
その原稿に挟まれていたのは、血に濡れた千円札が3枚……。
自殺した早季子の最後の願いは、
これを出版してくれることを切に望む
そう一文が添えてあった。
美智子は、フジコへのインタビューを決意。
しかし、フジコの傍若無人な振る舞いや言動に振り回されて、取材はなかなか楽には進まない。
だが、話が38年前の未解決事件・「中津区一家惨殺事件」に及ぶと、フジコの様子が一変する……。

実際に視聴した感想

スクリーンショット (1943)

はぁ……、思わず1話を見ただけで深い溜め息が出る作品
続けて2話3話と見る事も、全て配信済なので可能でしょうが、心が耐えられない……。
物語は美智子が受け取った、フジコの娘である早季子の原稿を軸に過去が描かれて行きます。幼少期の早季子が目にした、母としてのフジコ。

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日常的に起こる虐待や、給食費を巡る学校でのいじめ等はリアルで、見ていて辛くなってきます。
軽い気持ちで手を出す、見てスカッとする類の作品ではありませんので、視聴には覚悟が要るでしょう。
最後まで私も見るつもりですが、2話までは少し時間を空けてしまうかもしれません……。

スクリーンショット (1946)

多少ネタバレとなりますが、分かる方は途中で気付くでしょう。
この第1話には、最後に驚くべき仕掛けが明かされます。
なぜフジコの娘である上原早季子は、高峰美智子宛に原稿を送ったのか。
彼女の本を読んで才能を感じたのか?
それとも……答えは実際に視聴してお確かめ下さい。

 

殺人鬼フジコ

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