バーン・ノーティス~元スパイの逆襲~ season1 第11話 「機密情報」

第11話「機密情報」 あらすじ・おさらい

スクリーンショット (748)スクリーンショット (749)スクリーンショット (750)
筋トレに勤しむマイケルの元へ、突然サムが訪ねて来ます。刺客か、と思わず撃ちそうに。
サムは海軍特殊部隊に居た頃の友人から、仕事の依頼を持って来たのでした。
なんでも、ある女性が助けを求めているんだとか。

スクリーンショット (754)
ですがマイケルは自分を解雇に追いやり、更には命を狙う男コーエンとの接触に備えて集中したいと断ります。
そこへ携帯のメッセージが、

スクリーンショット (757)『1時にベイショワ公園の噴水前へ』

サムが一緒に行こうか? と聞きますが、

スクリーンショット (758)スクリーンショット (759)
「脂肪の塊も一緒にな」
「チキンも一緒だ」
と食べながら同行するようです(笑)
サムはほんと憎めない良いキャラしてますよね。スピンオフの映画が作られる理由が分かります。

スクリーンショット (761)スクリーンショット (760)
約束の時間になりましたが、相手の姿が見えません。
少し離れて監視しているサムも食べる手を止めますが、見つからないようです。というか、本当にチキンも一緒なんですね(笑)

スクリーンショット (764)スクリーンショット (766)スクリーンショット (769)
辺りのビルを眺め、監視に適した場所を割り出したマイケル。
現場に到着するもコーエンは居らず、代わりにメッセージカードが用意されていました。

スクリーンショット (771)(世界中を旅しても、新しい友に勝る喜びは得られない)
スクリーンショット (773)(ベオグラードの武器庫破壊される)

最初のは、なんとも皮肉めいたメッセージに感じますね。どうもマイケルと会いたいようです。
スパイとの交渉の第一歩は秘密のコミュニケーション。共通の知識を使って、コードや暗号を送る

スクリーンショット (784)スクリーンショット (782)
すぐに会えるのに、そうしないのにはどんな理由があるのでしょうかね?
フィオナはスパイの求愛ダンスね、と茶化します。

スクリーンショット (787)
サムは1人、旧友から紹介された依頼人と接触することに。

スクリーンショット (789)
依頼人はジリアンという女性。政府に衛星や武器システムを納品している会社に勤めているそうです。
勤続10年になり、良い会社だと言います。

スクリーンショット (793)スクリーンショット (792)
ですが事件は起きました。
同僚のメリッサが旦那の暴力や束縛に嫌気がさして、オフィスを使って不倫していたのです。不倫相手は入館許可が必要で、ジリアンはそれに協力してあげました。
しかし、その相手は書類を密かに盗み、写真を撮っていたのです。
これがバレたらメリッサは共犯者としてクビ、もしくは捕まる可能性すらあります。
なにせ取引先は政府ですから。
そもそも最初からそれが狙いだったのか、浮気相手の男は、ジリアンを脅して更なる仕事をさせようとしています。
メリッサが運び出す荷物を承認しろ、というのです。
その中身は、トルコの子会社からの荷物で麻薬が入っていたという。
悪事に手を貸すのを止めて、この関係を終わらせたいジリアン。
謎の男相手に、サムは1人で解決出来るのでしょうか?

いよいよ残りも1話となりました。次回でシーズン1も終わりとなります。

話しの続きが見たい人は...

続きはHulu(フールー)で!
今だけ2週間無料キャンペーン中!
登録はわずか3分でスマフォからでも見れます!
お申込みは↓↓↓をクリック


※紹介している作品は、掲載時の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は Hulu の公式ホームページにてご確認ください